シュヨーネットのメールマガジン
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SHUYO.NETITの小ネタ集2018_No40

スマホ・タブレット・パソコンの操作法・小ネタ・小技等をつぶやいていきます!

 

【ウイルス解説 仮想通貨採掘ウイルスとは】

 対策

 

  大抵の場合は、仮想通貨採掘ウイルスが設置してあるページを閉じたり、

  拡張機能を削除すれば感染はなくなります。

  ブラウザの拡張機能をインストールする際は、その信頼性を確認するのも重要です。

  以下のような観点で拡張機能をチェックして判断しましょう。

 

   ブラウザの拡張機能をインストールする際のチェックポイント

    ・利用者数が十分多いか

    ・開発元が信頼できるか

    ・web上での評判や悪い噂がないか  など

 http://www.sourcenext.com/product/security/blog/?i=mail_st&utm_source=sn&utm_medium=em

 

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平成30108日(月)

 

【ボラみみのホームページ】に当会のセミナーの募集が掲載されました!

・・・当会の社会貢献性を評価して頂き、無償で掲載して頂けました・・・

 

ボラみみ より

~~~~~~~~~~~~~~~~

シュヨーネット 様

 投稿依頼いただきました内容につきまして、

審査・校正いたしましてホームページ上に

公開いたしましたのでご連絡します。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

http://www.shuyo.net/news/H301008.html

 

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タブレット端末を活用して、防災知識を身に付けよう!! 

 

当方は、昭和区社会福祉協議会の「防災・減災プロジェクトチーム」で活動をしているため、ITと防災を結びつけれないか?と考えていました。

タブレット端末は、画面を触るだけで操作でき、またスマートフォンより画面が大きいため、高齢者には扱い易いと判断し着目しました。

アプリには「防災クイズ」を採用して、クイズ形式で防災の知識を身に付けてもらいました。

次にタグレットに慣れてもらうように「神経衰弱のアプリ」を行いました、絵が合う度に歓声が飛び交っていました。

「生れてはじめてタブレットを手に取った高齢者の方も多く、最初は恐る恐る画面を触っていた方も、慣れてくると軽い手捌きで画面をタッチされていました・・・」

講師用のタブレットも高齢者に取られてしまい、嬉しい悲鳴を上げました。

http://www.shuyo.net/syouwa_syakyou/20181006_tablet.html

 

セミナー会場: 社会福祉法人 名古屋市昭和区社会福祉協議会 昭和区デイサービスセンター

(名古屋市昭和区御器所三丁目181号)

日時:平成3010 6日(土)午後145分~午後3

受講者:同施設の利用者20

(男女比:2:8

平均年齢:80歳代後半

 

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デイサービスセンターにてITのボランティア活動を行います。

 

日時:平成30106日(土)

   午後145分~3時頃

会場:昭和区在宅サービスセンター

   名古屋市昭和区御器所3-18-1

   地下鉄鶴舞線「荒畑駅」下車 4番出口徒歩5

内容:当方が昭和区社会福祉協議会の防災・減災プロジェクトチームの活動を行っているのでITを活用した防災・減災を行います。

iPadを使用して「防災クイズ」・「名古屋市の防災アプリ」で地震災害や洪水災害等の防災情報や、

災害時等に公共交通機関が止まってしまった場合に徒歩で帰宅する際の帰宅支援情報等の操作を行います。

また、シリ(音声認識機能)でiPadと会話をしたり、ファイスタイム(音声通話・ビデオ電話)を行う予定です。

 

ご興味のある方は、当日現地へお越し下さい・・・

 

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SHUYO.NETITの小ネタ集2018_No38

スマホ・タブレット・パソコンの操作法・小ネタ・小技等をつぶやいていきます!

 

【ウイルス解説 仮想通貨採掘ウイルスとは】

採掘って何

 

  ビットコインをはじめとした仮想通貨では、通貨としての信頼を担保するため

  世界中に分散して保存される取引台帳に取引の記録を整合的に記録する必要があります。

  これには膨大な計算処理が必要で、その計算処理に参加することを

  「マイニング(採掘)」と言い、参加者には新しいコインが割り当てられます。

  一昔前ならマイニングは、パソコンとソフトを使って個人でも気軽にできるものでしたが

  昨今の通貨の高騰により、マイニングのための専用マシンが販売されたり、

  大規模に投資してマイニング工場が作られたりと、コインをめぐって

  マイニング競争と言われる状況になっています。

  自力で計算しようとすると、工場のように大量のコンピューターの導入や電力が必要ですが、

  サイトを訪問した人のマシンパワーを使って計算に協力させると、低コストで採掘できます。

  このような背景で仮想通貨採掘ウイルスが増加したものと思われます。

 http://www.sourcenext.com/product/security/blog/?i=mail_st&utm_source=sn&utm_medium=em

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